店頭POP(手書き・電子)

ターゲットやブランド戦略に合わせたアイキャッチ力の高いPOPをご提案 店頭POP(手書きPOP・電子POP・POPシート)

買い物客の約8割はその場で購入商品を決定しているといわれています。そんな購買行動を促進する店頭POPをご提案いたします。

店頭プロモーション.comなら、販促ニーズに応じたPOPツールをご提案!

ターゲットや商品特性に合わせて、買い物客を売場へ案内するアイキャッチ効果が高いツールをご提案いたします。

  • 親近感を持たせながら、商品の魅力を伝えたい。
  • 映像や音声で効果的に商品やブランドを訴求したい。
  • 定番什器で目を引く、アイキャッチ力が高いPOPが欲しい。
  • 手書きPOPがおすすめ!
  • 電子POPがおすすめ!
  • POPシートがおすすめ!

店頭POPサンプル

手書きPOP

手づくりPOP

手作りPOPは色数を抑える。売りたい商品のパッケージのメインカラーをPOPに使うと統一感が出ます。コーナーで色の面積効果を出すと、アイキャッチ力が高まり、注目度が上がります。

集客黒板POP

小学校・中学校で慣れ親しんだ懐かしさを感じる黒板を活用した「集客黒板POP」は、とてもアイキャッチ力が高いPOPです。その場で書ける機能性や何度も書き換えることができる経済性、そしてインナー店員の親近感あるメッセージを伝えることができるため、買い物客に自然に多くの情報を読んでもらうことができます。

集客黒板POPを店頭で使う場合は、本物の黒板素材以外に、ブラックボード素材にカラーペンで書き込むようにすれば、コスト的にもパフォーマンスの高いPOPとして利用することができます。

電子POP

買い物客の多くは売場を歩いていて音がするとそこに注目します。買い物客が立ち止まる可能性が高い場所を選んで設置することが大切です。

POPシート

ポイント部分の形状を変える

買い物客の視線が集まりやすいのは、ポイントの部分だけ形状が違うものです。

また、どちらかというと平面的なものよりも、立体的なものが注目されやすい傾向があります。そこで、POPも、「注目!」や「お買い得商品」など、特に目をひきたいポイントの部分は吹き出しなどを用いて注目度を高めます。

おすすめ品の訴求に効果的な縦書き

一般的にPOPはなどの文字は横書き文字が多く使用されます。

逆に考えるてみると、文字を縦書きにすると目につきやすく、読んでもらえる確率が高まります。そのうえ、縦書き文字をアイキャッチやアクセントで使うと、横書き文字を引き立てることができます。

動くPOPで小さな商品を目立たせる

人間の習性として、動くものがあると思わず見てしまいます。買い物客も同様で、売場や棚で動いているものがあると注目し、それが何かを確かめようとします。

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